淫習の村~籠目の儀式~ 「最終話で一番エロイプレイ」

 

~当ブログを訪ねて頂いたあなたへ~


漫画家志望のキキです。


私の気に入った漫画だけを紹介しているこのブログですが、最近エロ漫画ばかりに偏ってきています。(笑)

そんな中、読者さんよりシンプルに「最高にエロかった作品」だけを教えて欲しいというリクエストがありました。

確かに満足度の高い作品に出会うのは人それぞれですが、時間とお金、手間がかなりかかりますよね。_φ(・_・

今回、私が鳥肌が立つほど興奮し30回以上読んだ、ちょっと人に教えるのは惜しいエロ作品を今だけ紹介します。

5作品紹介しますので今すぐ満たされて下さい。(笑)

1,チンジャオ娘さんの最高作品
⇒ ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

2,何回読んでもゾクゾク感が病みつき
⇒ 文学女子に食べられる

3,とにかく野外プレイがヤバ過ぎる
⇒ 初エッチの相手は…妹!?

4,3年以上売れ続けている危険な作品
⇒ デキちゃうけど、ナカでもいいよね

5,殿堂入りの作品です。この展開が大好き(*^_^*)
⇒ 幼馴染と練習えっち!

※新規タブで開きますので、時間がない人はあとでゆっくり見て下さい。無料試し読みがあります。



「 淫習の村~籠目の儀式~ 」 8話の見どころ

「わたしの穢れを……お、お取りください」

 

クパァとそこを広げて、村人たちにお願いする陽菜。

 

村人たちの「清め」と称した凌辱が始まりました!

 

朝まで止むことなく続く凌辱に、とうとう陽菜は……

 

 

「 淫習の村~籠目の儀式~ 」 8話のネタバレ感想

村人たちに選択を迫られ「穢れを置いておく」と答えた陽菜。

 

意味はよく分からなかったけれど、結局待っていたのは凌辱でした。

 

屈辱に耐えながら命じられた通り、自らあそこを開いて村人たちにお願いする陽菜は、とてもエロい顔に描かれています。

 

その後の搾乳などの激しいプレイにも、陽菜はこれまでで最もエロい顔で感じてしまいます。

 

連れてこられたお堂には不気味な水子地蔵がいて、不気味な雰囲気と犯される恐怖に震えながらの凌辱でした。

 

極限の精神状態での凌辱。

 

恐怖が快感に変わる、とは、まさにこのことなのでしょうか?

 

恐怖でゾクゾクしているのか、気持ちよすぎてゾクゾクしているのかも分からない(というのはわたしの想像だけど、たぶん)。

 

ひとたびあんあん言いだしたら、陽菜はもう何も考えることが出来ません。

 

出来るのは、体が感じるままに身をゆだねることだけ。

 

そんな激しい凌辱が朝まで続き、とうとう陽菜は……

 

「……らめぇ、まだあ……もっと……陽菜のこと、いじめてくださいぃ……」

 

子供のように無邪気な顔で、こう言うのです。

 

この堕ちた瞬間のエロ顔と、堕ちる直前のエロ顔は必見です!

 

欲を言うとこのあと、陽菜が自ら求めて隠語を連発する様も見たかったかなぁ、という気もします。

 

でも、最終話で一番激しいプレイ、一番のエロ顔が見られたのは良かったです^^

 

エロ漫画の中にはたまに、1話のプレイが一番良かった、という作品もありますが、

 

最終話で一番エロイプレイが見られると、最後まで読んでよかったぁ、という達成感に浸れますvv

 

「淫習の村~籠目の儀式~」最後まで読み応えのある作品でした!

 

全話まとめ1巻感想2巻感想3巻感想4巻感想5巻感想6話感想7話感想8話感想

 

注意!
下記の「続きを読む」の電子コミックサイトは「淫習の村」の配信はありません。

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