淫習の村~籠目の儀式~ 3話感想ネタバレ

 

「 淫習の村~籠目の儀式~ 」 3話の見どころ

永遠に続くかと思われた凌辱の末、村長らしき人物が陽菜に淫習の村の習わしを語ります。

 

そのおぞましき習わしとは一体どのようなものなのか?

 

そして里香の涙の意味は?

 

里香の語る衝撃告白も必見です!

「 淫習の村~籠目の儀式~ 」 3話のネタバレ感想

陽菜が再び目を覚ますと、そこは布団の中でした。

 

目の前には里香の姿が!

 

里香が無事だったことに安堵した陽菜でしたが、里香はなぜか、涙を流しています。

 

そこに、陽菜を犯した鬼の面の男の一人がやってきました。

 

「今は何もしない」と、男は身構える陽菜を落ち着けます。

 

そして、この村のおぞましい習わしを話して聞かせました。

 

この村の住民は全て男で、外から迷い込んできた女と性交を交わすことが成人の儀式となること。

 

成人の儀式を行わないと一人前と見なされず、村の外に出ることが出来ないこと。

 

成人の儀式は例外なく守らなければならない習わしであることを話します。

 

……ものっ凄く無茶苦茶な設定ですが、そこは漫画ということで流しましょう。

 

そんな恐ろしい淫習の村に、陽菜は迷い込んでしまったのです。

 

そして、陽菜をこの村に連れてきたのは、実は里香でした。

 

一年前にこの村に迷い込んだ里香は、久しぶりの客人ということで村人総出のおもてなし(という名の凌辱)を受けます。

 

それがあまりにも辛く、耐えることの出来なかった里香は、村人たちと、他の女を連れてくることで解放してもらう取引をしていたのです。

 

「そんな……!ひどい、ひどいよぉ」

 

泣き崩れる陽菜に、

 

「仕方がなかったのよ……!」

 

と涙を流す里香。

 

でも村人たちは、里香を解放してはくれません。

 

二人はこれから、全村人たち(?)を相手に儀式を行うことに。。。

 

陽菜と里香の凌辱の日々が始まります。

 

絶対に逃げることの出来ない淫習の村で、二人はこれから、どのように調教されていくのでしょうか?

 

これで3話は終了。

 

4話以降の、本格的な凌辱と調教への期待感が高まる3話でしたvv

 

全話まとめ

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