【無視せざるを得ぬ町】一冊で2度楽しめる今年No.1のエロ漫画

 

 

無視せざるを得ぬ町の魅力

一度は村を出ていった家族が久しぶりに帰ってきて、同級生に再会できて喜んでいたものの、突然自分の存在がなかったものとして無視をされるという村八分状態

とことん無視されるのであればイヤらしいことをして憂さ晴らしをし始めどんどんとエスカレートしていくというストーリーです。

「無視せざるを得ぬ町」の感想

見えているのに見えていないふりをしなければ次は自分も自分の家族も村八分にされて無視されることになります。

どれだけイヤらしいことをされても反応しないようにグッと我慢している女性たちを見ていると、どことなく透明人間ものにも見えます。

 

反応をしたら村八分にされるというような危機迫ったなかで、授業中なども構わずに本読みをしている生徒に後ろから迫り、下着をずらしてすでに弄ばれてグチョグチョになっている陰部にぶちこまれそうになってしまい、無視しなくてはならない女子が「それだけは」と言いかけては言えない。

「嫌がっていないなら」と入れる気満々で、どんどんと町の女たちを犯していくのは、まさに男のロマンのような気にもさせられます。

誰を襲っても自分のことを無視しなくてはならないため、誰も拒絶をしない。

それどころか、だんだんと主人公のセックスの虜になり、無視しなくてはならないはすが、自分から激しく舌を絡ませたり、パイズリサービスをしていくなど、前半は犯していくエロシーンを、後半は女性からご奉仕されて快楽に陥るエロシーンを楽しめ、一度に二度美味しい漫画です。

 

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