君を抱くのが仕事だから!嫉妬心を見せる京介に胸キュン

「 君を抱くのが仕事だから 」 9話、10話の見どころ

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』聖ゆうかが描くTL漫画です。

 

9巻では佐々木京介を批判するイケメン作家が現れます。

 

嫉妬心を見せる京介に胸キュンしました!

 

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の9巻と10巻のネタバレを紹介します!_φ( ̄▽ ̄ )

 

「 君を抱くのが仕事だから 」9話、10話のネタバレ感想

「今日は、お二人に聞いてほしいことがあるんです!」

 

鼻息を荒げながら、京介と鈴の前に一冊の雑誌を出した担当編集者の山口。

 

その雑誌の中には、イケメン作家・東雲哲のインタビュー内容が書かれていました。

 

「僕は覆面作家が嫌いなんですイケメンというのも、ブサイクだから見栄を張ってるのかと」

 

顔出しNGのイケメン作家として売り出していることが裏目に出てしまい、他の作家にブサイク呼ばわりされた京介。

 

このインタビュー内容を見て、鈴と山口は怒りを露わにしました。

 

「先生がブサイクなんてありえない!」

 

そんな中、山口がパーティへ連れて行くため鈴を貸して欲しいと頼みました。

 

京介をブサイクと言った今回の件の責任を取るために。

 

鈴は、そんなことを言った哲に「先生はイケメンです!」と伝えたいために、山口の意見に乗ります。

 

小説の中身を見てもらえば良いと考えている京介にとって、今回の件はあまり気にしていない様子。

 

しかし、闘志を燃やす鈴と担当編集者を見て、京介は「勝手にしてくれ」と熱意に負けました。

 

迎えたパーティ当日。

 

京介の手で綺麗に着飾った鈴は、可愛らしいです。

 

そんな鈴を見て、虫よけという名のキスマークをつけた京介。

 

それでも不安を拭いきれない京介は、山口に声をかけます。

 

「彼女のことだけど、できるだけ気をつけて見てやってほしいんだ」

 

自分自身が参加できないパーティのため、鈴が変なことに巻き込まれないか気がかりな京介でした。

 

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の9巻と10巻では、嫉妬と心配に揺れる京介が描かれていました。

 

京介がどれほど鈴を想っているのか分かりますね♪( ´▽`)

 

山口と鈴は、哲にきちんと「先生はイケメンです!」と伝えることができるのか、続きが気になる方はコミックシーモアで

 

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』をチェックしてみてください!(*^^*)

 

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