君を抱くのが仕事だから!初めて見る鈴の可愛らしい笑顔に京介は

「 君を抱くのが仕事だから 」 7話、8話の見どころ

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』は、聖ゆうかが描くTL漫画です。

 

7巻では佐々木京介の本心が見えます。

 

(にのまえ)鈴は、京介についていくのかいかないのか、胸キュン必至な展開が広がっていました!

 

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の7巻と8巻のネタバレをまとめました!♪( ´▽`)

 

「 君を抱くのが仕事だから 」 7話、8話のネタバレ感想

佐々木京介が一(にのまえ)鈴に出せなかった手紙には、今まで分からなかった本心が書かれていました。

 

「ずっと、ずっと苦しかった先生が私を抱くのは仕事だから-」

 

京介の気持ちを知ることができた鈴。

 

今すぐにでも会いたいと言わんばかりに、別室で小説を書いている京介の元へ走り出します。

 

「佐々木京介先生ごめんなさいっ。私、ずっと知らなくて…あんな手紙を出して、先生の負担になってごめんなさい」

 

鈴は、目に涙を溜めながら京介に何度も謝りました。

 

そんな鈴を見て、京介は静かに口を開きます。

 

「君をこれ以上汚すことはできない」

 

京介は京介なりに、今まで鈴にしてきた行いを悔いていました。

 

そう言った京介に対し、鈴は抱いていた気持ちを吐き出したのです。

 

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の8巻では、心身ともに繋がることができた鈴と京介。

 

初めて見る鈴の可愛らしい笑顔に、京介は胸を打たれます。

 

いつもより優しく、鈴の中に指を入れる京介。

 

そんな京介に対して、鈴はうっとりした顔つきで懇願しました。

 

「私のナカ、早く先生でいっぱいにしてください…」

 

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の7巻では、ついに京介と鈴のお互いの本心を知ることができます。

 

8巻では、今までとは違う-愛ある行為に至るシーンが多く描かれていました(;_;)

 

思いの通じ合った2人を、涙なしでは見られない胸キュン展開です!

全話まとめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です