終電後カプセルホテルで上司に微熱伝わる夜。4話感想ネタバレ!一緒にお風呂へ

ComicFesta:【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1

「 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。 」 4話の見どころ

『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』は、Megさんが描かれたTL漫画です。

鬼上司・羽田野と新人OL・みのりが一緒にお風呂へ入るシーンが描かれている巻。

今回は、密着する2人にドキドキする『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』の4巻についてまとめました!

 

「 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。 」 4話のネタバレ感想

お風呂から上がろうとしたみのりの前に、突然羽田野が現れます。

羽田野の登場に驚いたみのりは、慌ててお風呂場を出ようとします。しかし、足を滑らせてしまい、羽田野に抱きとめられました。

「背中流してやるから」と言いながら、みのりの脚に触れる羽田野。

ぬるぬると滑るボディーソープと羽田野の愛撫により、みのりは感じざるをえません。

鏡越しに映る自分の姿に恥ずかしさを覚えたみのり。

それでも、羽田野の手が止まることはなく、あちこちに指を滑らせていきます。

 

そんな熱い夜を過ごした2人。目を覚ますと、ゆっくりする間もなく急いで仕事先へ向かいます。

着いた先はスタジオ。中には撮影している菅原慧と、怒っている主任の姿が。そんな中、慌てて駆けつけてきたのは1人の男性。

「この度は、うちの菅原慧の衣装を作ってくださると聞いて…!」そう言った慧のマネージャー・北川の言葉に、首を傾げる羽田野とみのり。突然の仕事に驚きを隠せません。

そんなこんなで始まった、菅原慧の衣装デザイン制作。

オフィスで苦悩するみのりの前に、羽田野が優しい言葉をかけます。

2人きりしかいないオフィスでキスを交わす羽田野とみのり。

 

『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』4巻では、以前と違った表情を見せてくれる羽田野にドキドキするシーンが多いです。

『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』4巻の続きが気になる方は、ぜひ電子書籍サイトを覗いてみてください!(^ ^)

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