終電後カプセルホテルで上司に微熱伝わる夜。3話感想ネタバレ!背中から羽田野

ComicFesta:【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1

「 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。 」 3話の見どころ

『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』は、Megさんが描かれたTL漫画です。

鬼上司だけど心優しい・羽田野と羽田野を意識し始めたOL・みのりとのオフィスラブが描かれています。

今回は、2人を応援したくなる内容になっている3巻について紹介します!(^_^)/

 

ComicFesta:【TL】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。.ver1.2.1

「 終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。 」 3話のネタバレ感想

羽田野にデートへ誘われたみのりは、いつも以上にオシャレをして待ち合わせ場所へ向かいます。

そんな期待もむなしく「デートって…ただの荷物持ちじゃないですかぁぁ」と言い放つみのり。

「なんだ?期待でもしたのか?」と返す羽田野さんの表情は、とても楽しげです。

疲れたみのりは、「ちょっと休憩しましょ〜」と羽田野さんの腕を引いて1軒のカフェへ足を運びました。

 

みのりの目の前に置かれたのは、苺がたくさんのったパフェ。

美味しそうに頬張るみのりを見て、羽田野も一口食べます。間接キスにドキドキしながらも、またパフェを口に運ぶみのり。

ほのぼのとする日常を感じさせるシーンです。

カフェでの休憩を終えて車に戻ろうとした矢先、突然の雨。

ぐっしょり濡れてしまった2人は、車野中で着替えることにしました。

羽田野さんのシャツを受け取り、身につけるみのり。しかし、体をあまり拭かなかったせいでシャツが雨水を吸い、みのりの肌や下着が透けてしまいました。

 

恥ずかしさのあまり、背中を背けたみのりの体に巻きつく羽田野さんの腕。

ドキドキと高鳴る心音を抑える間もなく、羽田野はみのりを押し倒したのです。

狭い車内に密着する2人から目が離せません!

 

『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』3巻では、羽田野とみのりの距離が近づきます。

胸キュン必至な『終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。』の続きが気になる方は、電子書籍サイトで読んでみてくださいね!(^ ^)

 

【コミックシーモア】終電後、カプセルホテルで、上司に微熱伝わる夜。

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