25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ 2話感想ネタバレ

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「 25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ 」 2話の見どころ

『25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ』の2巻では、蟹江亮人が名鳥花にとある条件を出します。

 

ただし、それは蟹江なりの考えがあってのこと。

 

胸キュン必至な『25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ』2巻のネタバレを公開します!

 

「 25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ 」 2話のネタバレ感想

名鳥花は三芳果歩の今後の学校生活を守るため、蟹江の愛撫に耐えます。

 

怯えた顔をする花を見て、蟹江は愛撫をやめるとぐしゃっと花の髪の毛を撫でました。

 

「守ってやろうか?また、あぁいうやつに襲われたくなかったらなるべく俺の傍にいるんだな」

 

心の中で蟹江にツッコミをいれる花。

 

それでも、蟹江は花が果歩の替え玉として通学していることを黙ってくれるような素振りを見せました。

 

そこで突然言われた体育祭のこと。体育祭と聞いた花は、一気に顔が青ざめました。

 

25歳という年齢のこともあり、高校生の体力に勝る自信はない様子の花。

 

「もしお前が出る種目で1位とれたら、今後無条件で黙っててやろうか?」

 

蟹江のそのセリフに、目を輝かせた花。

 

花は、蟹江の出した条件をクリアしようと、体育祭の種目1位に燃え上がります。

 

花は、帰宅後ベッドの上に寝転がると、ふと本棚にある卒業アルバムを手に取りました。

 

その時、携帯から鳴る着信音。

 

ディスプレイには、登録していない番号が載っていました。

 

電話に出ると、それは蟹江の声。花の顔が一気に青ざめました。

 

『25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ』の2巻では、蟹江亮人の優しさが垣間見えるシーンが多いです。(((o(*゚▽゚*)o)))

 

胸キュン必至な展開にドキドキしました!

 

続きが気になる方は、ぜひハンディコミックで『25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ』を読んでみてくださいね!

全話まとめ

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