罪と快(染谷ユウ)の魅力とお気に入り場面

 

罪と快の魅力

盗撮を繰り返していた高校一年生男子が

ある日盗撮をした女子高校生に逆に見つかってしまった事がきっかけとなり

緊縛師である彼女との縄を通じたつながりに不思議な魅力を感じます。

 

非日常的な緊縛行為に気持ち良さを感じて

その緊縛師の女子高校生に身を委ねてしまい

射精行為にまで発展\(^o^)/

どんどん堕ちていく高校一年生男子の姿がとても印象的です。

そんな高校一年生に想いを寄せている

同クラスの女子高校生との恋愛模様もみどころです。

 

罪と快の簡単なあらすじ

日々勉学に励んでいた高校一年生男子の峰寺善(みねでら ぜん)は

自身の成績不振・両親からのプレッシャーから逃れる思いから盗撮癖があり

毎日のように女子高校生の盗撮をしていました。

ある日盗撮を試みようとある女子高校生のスカートの中を盗撮しようとしたところ

逆に捕まってしまいました。

その捕まってしまった女子高校生に盗撮を見逃してもらおうと峰寺は

「なんでもするから、見逃してほしい」

と懇願したところ、実はその女子高校生は緊縛師の顔を持ち

今回の盗撮を見逃す代わりとして峰寺を縄で縛る事を要求しました。

ここから緊縛師女子高校生と盗撮高校生との不思議な関係が始まっていきます。

 

罪と快のお気に入りの場面

盗撮高校生の峰寺が緊縛師女子高校生の自宅に呼ばれ

部屋で緊縛行為を受けた際

堪えきれない身体の気持ち良さ・緊縛女子高校生の包容力から

成績不振で盗撮行為をはたらいた自分の本音や自身の両親への思いを

吐き出す場面がとても印象的でした。

 

縄に身を委ねる事で本当の自分になることが出来

自分の想いも吐き出し

何より縄を通じて優しく包まれていく感覚を覚えていく

最後には射精行為までつながっていくシーンが

一人の男性が堕ちていく姿が描写されていました。

 

 

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