夏のオトシゴ 1話の感想と考察

こんにちは。ききです。

今日もわたしの大好きな漫画について書いていきますね。

「 夏のオトシゴ 」 2話の見どころ

彼氏に迷惑を掛けたくない一心で、クラスの男子に身を任せる一ノ瀬。

 

云われるがまま”はしたなない”バックのポーズで、身体の奥まで男の肉棒に蹂躙される彼女。

 

あげく、子宮に達する程に注ぎこまれてしまうオスの白濁!

 

あさましく開いている股間から溢れ、太股をつたう精液にむせび泣く彼女が思うおは、一人自分を待っている彼氏の微笑みか。

 

 

「 夏のオトシゴ 」 2話のネタバレ感想

NTR物としてはストーリーも王道ですね。

 

絵柄も安定していますし、安心?して最後まで楽しめます。

 

実は、一点ですが個人的な感想で非常にアレですが、作者の拘りが出てるんではないか?と思う所を…。

 

ヒロイン一ノ瀬が、自室にクラスの男子を招き入れ、心ならずも身を任せるシーンですが。

 

ゲス男の云うがままに、バックスタイルで男の男根に蹂躙されている時の彼女のセリフ(モノローグ)。

 

「…私…こんな はしたない恰好で…」

 

ここで彼女は”はしたない”と云っておりますね、よくある”恥ずかしい”ではないんですね。

 

殆ど男性経験がない女性が後背位のポーズを取らされる場合、女性器どころか肛門まで丸見えになります。

 

それが自分でもわかっていますから、結果”恥ずかしい”と思ってしまう訳です。

 

ところが、ここで彼女は”はしたない”と云っているのです。

 

”はしたない”と表現されるのは、”見苦しい””みっともない””つつしみがない”の意味になります。

 

彼女は、自分の行為を”つつしみがない”ものと受け止めているのです。

 

単純に恥ずかしいポーズをとっているだけではなく、「彼氏にも言い訳出来ない様な、つつしみのない行い」をしていると。

 

彼女の悲劇は避妊具を見つけられた事ですが、それとて男性用・つまり彼氏が持っていればよかっただけの話です。

 

男子生徒の間であれば、よしんば見つかっても”武勇伝”になりそうな話題でしかありません。

 

ですから、どちらかと云えば彼女にその責を求めるのは、やや理不尽な気がしています。

 

それでも!そんな状況でも、今の自分の姿を顧みて、ここに居ない彼氏への済まなさを感じている訳です。

 

”貞淑”を絵に描いた(マンガなんで当たり前ですが)様な、慎み深い女性像ではありませんか。

 

で、大変ゲスい物言いですが、そんな女性であればこそ。性的虐待を受けている状況であればこそ。

 

見る側の男にとっては興奮のタネになってしますんです!!

 

 

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【目次】 夏のオトシゴ

全話まとめ

1話を読んだ感想

1話を読んだ考察

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