夏のオトシゴ 1話の感想と考察

~当ブログを訪ねて頂いたあなたへ~

漫画家志望のキキです。

私の気に入った漫画だけを紹介しているこのブログですが、最近エロ漫画ばかりに偏ってきています。(笑)

そんな中、読者さんよりシンプルに「最高にエロかった作品」だけを教えて欲しいというリクエストがありました。

確かに満足度の高い作品に出会うのは人それぞれですが、時間とお金、手間がかなりかかりますよね。_φ(・_・

今回、私が鳥肌が立つほど興奮し30回以上読んだ、ちょっと人に教えるのは惜しいエロ作品を今だけ紹介します。

5作品紹介しますので今すぐ満たされて下さい。(笑)

1,チンジャオ娘さんの最高作品
⇒ ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

2,何回読んでもゾクゾク感が病みつき
⇒ 文学女子に食べられる

3,とにかく野外プレイがヤバ過ぎる
⇒ 初エッチの相手は…妹!?

4,3年以上売れ続けている危険な作品
⇒ デキちゃうけど、ナカでもいいよね

5,殿堂入りの作品です。この展開が大好き(*^_^*)
⇒ 幼馴染と練習えっち!

※新規タブで開きますので、時間がない人はあとでゆっくり見て下さい。無料試し読みがあります。



「 夏のオトシゴ 」 2話の見どころ

彼氏に迷惑を掛けたくない一心で、クラスの男子に身を任せる一ノ瀬。

 

云われるがまま”はしたなない”バックのポーズで、身体の奥まで男の肉棒に蹂躙される彼女。

 

あげく、子宮に達する程に注ぎこまれてしまうオスの白濁!

 

あさましく開いている股間から溢れ、太股をつたう精液にむせび泣く彼女が思うおは、一人自分を待っている彼氏の微笑みか。

 

 

「 夏のオトシゴ 」 2話のネタバレ感想

NTR物としてはストーリーも王道ですね。

 

絵柄も安定していますし、安心?して最後まで楽しめます。

 

実は、一点ですが個人的な感想で非常にアレですが、作者の拘りが出てるんではないか?と思う所を…。

 

ヒロイン一ノ瀬が、自室にクラスの男子を招き入れ、心ならずも身を任せるシーンですが。

 

ゲス男の云うがままに、バックスタイルで男の男根に蹂躙されている時の彼女のセリフ(モノローグ)。

 

「…私…こんな はしたない恰好で…」

 

ここで彼女は”はしたない”と云っておりますね、よくある”恥ずかしい”ではないんですね。

 

殆ど男性経験がない女性が後背位のポーズを取らされる場合、女性器どころか肛門まで丸見えになります。

 

それが自分でもわかっていますから、結果”恥ずかしい”と思ってしまう訳です。

 

ところが、ここで彼女は”はしたない”と云っているのです。

 

”はしたない”と表現されるのは、”見苦しい””みっともない””つつしみがない”の意味になります。

 

彼女は、自分の行為を”つつしみがない”ものと受け止めているのです。

 

単純に恥ずかしいポーズをとっているだけではなく、「彼氏にも言い訳出来ない様な、つつしみのない行い」をしていると。

 

彼女の悲劇は避妊具を見つけられた事ですが、それとて男性用・つまり彼氏が持っていればよかっただけの話です。

 

男子生徒の間であれば、よしんば見つかっても”武勇伝”になりそうな話題でしかありません。

 

ですから、どちらかと云えば彼女にその責を求めるのは、やや理不尽な気がしています。

 

それでも!そんな状況でも、今の自分の姿を顧みて、ここに居ない彼氏への済まなさを感じている訳です。

 

”貞淑”を絵に描いた(マンガなんで当たり前ですが)様な、慎み深い女性像ではありませんか。

 

で、大変ゲスい物言いですが、そんな女性であればこそ。性的虐待を受けている状況であればこそ。

 

見る側の男にとっては興奮のタネになってしますんです!!

 

全話まとめ1話感想1話考察

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