つゆ籠り 濡れ透け巫女レイプ【ハイエロさん作品】感想

可愛いい巫女を神社で犯す背徳感あるストーリーエロ漫画です。

神聖なる神社のお堂で、幼い巫女を犯しまくるという許されないような状況のなかで

繰り広げられるレイプシーンは必見です。

 

犯されている巫女さんも

表面的には嫌がりながらも実はその状況を楽しんでいるように強く抵抗はせず

自分を犯す相手を

「お兄ちゃん」

と呼んで興奮させる姿はやり手感があります。

 

何度も精子を注ぎ込まれ

次第に子供を作りたいと言い出す巫女。

 

本当に妊娠して出産してしまいます。

犯した相手が子供を産んだことで神社に近づくことができなかったものの

レイプされた記憶がないと知り、近づくことに。

 

記憶はないものの激しい自慰行為に浸る姿を見てまたしても手をかけ

神社のなかでレイプした記憶を取り戻すように更に激しく犯していくのでした。

汚れを知らない巫女さんを中年ニートが・・・

この作品に出てくる巫女さんですが見た目が幼く処女です。

その汚れを知らない神に仕える少女を激しく犯して最後は少女から中だしを求めます。

段々とスケベな女になっていく少女に大興奮です。

そして体つきは細く小柄で幼いようですがその割には胸が大きいので余計にエロかったです。

 

雨の日に雨宿りとして子宝祈願の神社の屋根下で休んでいた中年ニート。

その男に子宝祈願をしにきたと優しく声をかけた巫女の優葉。

彼女の可愛らしさと濡れてスケスケの巫女服に興奮した男はお堂の中で彼女を後ろから襲い犯しだす。

 

初めての快楽に困惑するも徐々に体が求めてしまう優菜。

何度も中だしをされアナルも犯され身も心も男に犯されることを求めてしまう。

そして今日も参拝客に気付かれずお堂の中で優菜を犯すのだった。

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