【無料試し読み】カラミざかりを読んでみた♪

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「カラミざかり」の魅力

どこにでも居るような高校の同級生男女4人がたわいも無い事から一気にエッチな展開になってしまう物語ですが、出てくる子達はこんな子クラスに居るよねって感じなので、とても感情移入がしやすいです。

男女とも元気な子と大人しい子の組み合わせで、いやらしいこと言いたがりな男子の一言から4人でエッチな展開に移ります。

あぁ、こんなことあってもおかしくないよね、っていう導入部なのですんなり話しに入っていけますし、その後の展開も若さ溢れるエッチでネトラレ感もあったりで、今後の展開がどうなっていくかとても気になる物語です。

「カラミざかり」のあらすじ

いつもスケベなことばかり言ってる貴史と大人しい高成、少しませてる智乃とこれまた大人しい里帆の高校の同級生男女4人が中心で話しは進んでいき、貴史がオナホを持っていることが発覚したことから、一気にエッチな展開が繰り広げられます。

貴史の部屋に集まった4人は、貴史と智乃のオナホを使ったいやらしいやり取りから、お互い初体験まで発展して、それを黙って見てる高成と里帆。

貴史がそんな二人も巻き込んで、貴史は里帆ともエッチしてしまいます。実は高成は里帆が気になってて、そんな里帆が親友にやられてるネトラレ感もあり、モヤモヤしつつも血気盛んなジュニアはビンビンで智乃にしゃぶられてる内に口内発射。

そこへ貴史のお母さんが帰ってきてしまい、4人は別れます。そんな4人の関係がどうなっていくか、すごく楽しみです。

 

智乃「オカズ…って、パ・・・パンツとか見せればいいの・・・?」

パンツずらしてオマ○コ見せながら

「・・・しょーがないな・・・」

「・・・あんまじろじろ見ないでよ 恥ずかしいじゃん」

貴史がオナホに射精した後にお掃除フェラした智乃が

「へへ きれーにしてやったぞ」

貴史が里帆としながら

「あー飯田のま○こ 新山のと全然感触違う」

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「カラミざかり」の感想

こんな高校生活だったら良かったのにと思わせる展開で、とても引き込まれてます。

女の子達も胸がすごく強調されて描かれてるわけでもなく、自然な体のラインで好感の持てるタッチでいいです。

智乃はエッチに積極的でわかりやすいキャラですが、大人しい里帆の実はスケベな本性が垣間見えるシーンもありますし、今後4人でどういったいやらしい高校生活を送って行くのかがとても気になる作品です。

できれば高成に早く里帆とエッチさせてあげたくなってます。

 

 

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